Advo cafe

フィリピンには現在100以上の少数部族がいる。15世紀にスペインの 植民地になってから、アメリカ、日本と植民地の歴史をたどり、キリスト教の普及や近代化を遂げた一般的なフィリピン人(タガログ族やビサヤ族)に比べ、固有の文化 … Read More

Villa Escdero & Bangkong Kahoy Valley

滝の中で食べるレストラン「ビラエスクデロ」
サンパブロの町からジプニーで15分ほど行ったところにビラ・エスクデロと いう観光地がある。民族ショーやミュージアム、CARAVAO(水牛)車などがあり、マニラや他の島から訪れる … Read More

Divisoria

マニラの激安の殿堂「ディビソリア」
とにかく安く材料が手に入り、すごく広く、中国製のものが何でも豊富にあるエリア。わざわざサンパブロからバスで片道2時間以上かけて交通費を出して行くほど、町で売られている同一の製品よりか安 … Read More

Center meeting of Microfinance

マイクロファイナンスの運営で一番注目されると言っても良い活動が”センターミーティング”です。センターミーティングとは毎週決まった曜日の決まった時間に、地域内の集会所やメンバーの自宅などで約30人くらいのCARD から融資 … Read More

CARD MRI

フィリピン最大のマイクロファイナンス機関「CARD MRI」 CARD MRIはフィリピン全国(14の州とマニラ首都圏)に1,445のオフィスを展開し、フィリピンの貧困層180万人以上の女性に金融サービスを提供し、融 資 … Read More

日韓・日中間の歴史とどう向き合うかを考える(麻生晴一郎・麻生水緒)

いよいよ通常講義は次回の特別講義を除けば今回で最後となりました。今回第六回目の授業はジャーナリストの麻生晴一郎氏と麻生水緒氏による”日韓・日中間の歴史とどう向き合うかを考える”です。 毎回講義を受ける前に課題図書を読むこ … Read More

アジアの開発におけるマイクロファイナンスの意義と課題

第二回目のバレスカス先生の講義から約1ヶ月、今回第五回目の授業は公益信託アジア・コミュニティ・トラストのチーフプログラムオフィサーの鈴木真理さんによる “アジアの開発とマイクロファイナンスを考える”です。 ちなみに欠席し … Read More

【TV】ミャンマー政府移民局との特殊印刷事業推進プロジェクト

ミャンマー政府移民局と日系大手印刷会社と、特殊印刷技術を用いミャンマー国内の印刷事業の発展に寄与するプロジェクトを結び、それが現地メディアで放映されました。

貧困の中に生きる子供の権利を考える

前回の講義から1週間、今回は普段使用しているアジア文化会館から場所を変え、早稲田奉仕園キリスト教会館で講義が行われました。 今回の先生は、東洋大学教授のマリア・ロザリオ・ピケローバレスカス先生(以下、バレスカス先生)。フ … Read More

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